膝が痛みはじめたら、最初に行うこと

膝の痛みには様々な原因がありますが、膝が痛みはじめたら必ずやらなければならないことがあります。

それは、膝に負担をかけない、ということです。

膝に負担をかけないとはいっても、生活する以上は座ったり立ったり、歩いて買い物に行ったりという行動は不可欠ですよね?

でも、膝は「負担を軽くするために保護」しながら、一方で「薬やサプリメントで気長に治していく」のが基本となります。

まずは膝の負担を軽くすることが大切ですので、膝の痛み専用のサポーターを使用することをオススメします。

膝サポーターといっても、単に温めるだけのようなものではなく、膝周りを”繊維のバネ”を使って、歩くサポートをしてくれるものでないと意味がありません。


手軽な患部温め用サポーターと違い、つけたり外したりに多少手間がかかるかもしれませんが、一度使うと歩くのが随分と楽になります。

こちらのサポーターは、あの24時間テレビマラソンでタレントの傍らで常に寄り添ってる、「坂本ランニングトレーナー」が特別に監修したもので、薄手で意外と安価なのですが、膝の痛み初期段階には十分すぎるほどのウォーキングサポートをしてくれるサポーターですよ。

⇒ 坂本トレーナーのぐんぐん歩ける膝らくサポーター


こちらは大げさにならない、もう少し手軽なサポーターですが、コレも膝の痛み初期段階では十分すぎる性能を持ち合わせています。

⇒ バイオメカサポーター膝関節


見た目に大げさにならないほうがいいいとか、普段パンツなのかスカートなのか、靴はどのようなものを履くのか、など様々条件がありますが、あくまでも”膝痛の初期段階”の生活サポーターとして、膝用のサポーターで、これ以上膝が痛くならないように保護する事を目的に使用してください。


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グルコンEXは医薬品です

グルコンEXは医薬品となります。

サプリメントとの違いは、有効成分の含有量などが違いや、薬事法で定められている成分が入っている場合は医薬品として登録されます。

効き目でいうと、グルコンEXに代表される医薬品は速効性、サプリメントなどは続ける事で効果を出すというものです。

このことだけで判断すると、医薬品の方が良いようなキモしますが、その分副作用の心配も大きくなります。

グルコンEXの場合はエビやカニなどの甲殻類から有効成分を抽出していますので、エビ・カニなどのアレルギー、いわゆる甲殻類アレルギーの人は服用しないほうが無難です。

ただ、医薬品の速効性は魅力なので、甲殻類アレルギーが比較的低い人は、かかりつけの医師と相談のうえで服用するようにしてください。

販売総数≪140万個≫の実績!ヒザ・腰・肩に飲んで効く♪グルコンEX錠











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グルコサミン&コンドロイチンは併用すること

グルコサミンとコンドロイチンが膝関節の軟骨生成を助け、膝の痛みを緩和してくれる事はよくご存じでしょう。

ところで、グルコサミンとコンドロイチンをなぜ同時に併用しなければ意味がないのでしょう?

それはなぜなら、グルコサミンは軟骨の生成を促進し、コンドロイチンは生成された軟骨に潤滑性を与えるというものだからです。

つまり、どちらが欠けても膝の痛みが劇的に良くなる事はないと言われています。

また、グルコサミンとコンドロイチンの含有量の比率は、5:4が最も効果を発揮するといわれ、この比率の事は黄金比となっています。
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